ミス日本ファイナリスト松井朝海さんの父は競艇グランプリ出場の松井繁選手!!経歴,彼氏,プロフィール

ミス日本コンテストファイナリスト松井朝海さんの父松井繁選手

「第53回ミス日本コンテスト2021」のファイナリスト発表会見が7日、都内で開催された。

同大会では「日本らしい美しさ」を目指し、容姿だけでなく、心の持ちようや社交性など幅広い人間性が問われる。
この日は大会ファイナリスト13人がお披露目された。

大阪府出身で、関西学院大学4年生の松井朝海さん(まつい・あさみ=22)は、なんとボートレーサーの松井繁(51)の娘。

朝海さんは「勝負師の娘、松井朝海です! 王者と呼ばれている父から、努力や挑戦を継続する大切さを学びました」とアピールした。

ミスコンへの参加は、初挑戦。「今年の5月頃まで就職活動をしていたのですが、コロナ禍でストップした時に考え直して、このままでいいのかなと思うようになりました。もう一度、園児の時からの夢であるファッションモデルの夢をかなえたい」と明かした。

朝海さんは身長164センチ。チャームポイントについては「脚は一番の強みで『脚がきれいだ』と言ってもらえるように、わかってもらえる格好をしてきました」「海を連想させる白のトップス、青地のボトムスの衣装を選びました」と衣装について語った。

美を保つために、脚のマッサージは欠かさない。「お父さんの腰を、脚で踏んでマッサージすることは多々あります」と話し、笑みを浮かべた。

※東スポweb より引用

椎名あつし

松井繁選手の娘さんがまさかミス日本にとかなり衝撃だった!

間も無く開催されるグランプリに出場する松井選手に大きなエールとなっただろう!

ミス日本コンテストとは

日本らしい美しさをめざして”

ミス日本コンテストは「日本らしい美しさ」を磨きあげ、社会で活躍することを後押しする日本最高峰の美のコンテストです。

美しさとは見た目の容姿だけでなく、心の持ちようや社交性など幅広い人間性が問われます。
ミス日本コンテストの始まりは1950年。初代ミス日本コンテストグランプリに輝いたのは、
昭和の美人の代名詞と讃えられる山本富士子さんでした。

以来現在に至るまで、輝ける女性たちが歴史ある「ミス日本」の栄誉を手にし、
様々な分野で活躍しています。

将来の夢にむかって心身を鍛錬し行動すること、それこそが美しさであり、輝きの源泉です。
未来に羽ばたく強い意志を持った女性に、ミス日本の冠を贈ります。

第53回ミス日本コンテスト2021」のファイナリスト紹介記者発表会が12月7日、東京都内で開催され、ファイナリスト13人がお披露目された。NHK-BSプレミアムの子供番組「みんなDEどーもくん!」にレギュラー出演した日達舞さん(20)、競艇の松井繁選手の娘・松井朝海さん、今回の最年少で高校生の飯村さやかさん(17)らが、来年1月25日に実施される最終審査でグランプリを目指す。

13人中、4人がアナウンサーを志望。

自身を「勝負師の娘」と自己紹介した松井さんは、父・繁さんから「『朝海はできるよ』と“親バカ”みたいな意見と、『やるからには最後まで頑張りなさい』という言葉もかけてもらいました」と照れ笑い。
さらに「もちろんグランプリを目指していますが、『ミス日本「海の日」』も興味がございます。父と私で海を制覇したいなと思っています」と“野望”を明かした。

ミス日本コンテストファイナリスト松井朝海さんとは

  • 松井朝海(まつい あさみ)
  • 年齢:22歳
  • 出身:大阪
  • 身長:164cm
  • 学歴:関西学院大学4年生

ボートレーサーの父(松井繁)から「継続する大事さ」を学び実際に3度の留学や海外インターンシップへの挑戦、留学中授業についていけず、教授の下に3カ月通う努力などから、「継続は力なり」と体験した。

今は努力をして、園児からのモデルになる夢を叶えたい。

厳しい世界だと諦めていたが、ランウェイを初めて歩いた時の衝撃や周囲の「輝いていた」という声を聞き、夢を諦めず、ミス日本での経験を基に、大きなショーに出るファッションモデルになると決断。

 

 

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ミス日本コンテストファイナリスト松井朝海さん新聞の1面に!

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